Ace工房

バブルの申し子BNR32と共に…

プロペラシャフト(リア側)降ろし


昨日の続き.

夕飯後,再チャレンジすると,あっさり緩んでしまった.

結局,ウマの高さもメンドーなので昨夜の低いまま…どうやら昨夜のボクは別人だったらしい(笑)
やはり中途半端なやる気と体調ではいくらDIYと言えどイイ仕事は出来ませんな^^;

某ヒーローの「顔が濡れてて力が出ない」という言い訳に今日は何となく共感できるかもしれない.

10分足らずでトランスファー側のボルトナット計4箇所を撃退.
改めて大型車のセルモータ脱着の方がモノいね^^;

あっちなみにボク,そんなに体力ないし女性の前ではマトモに言えないようなウエイトですので閲覧の皆さまはこんなの楽勝かと…というツッコミはご勘弁を^^;


続いてリアデフ側のキャップボルトもサクサク緩める.


一応,合いマークを付けた後,重たそうだなぁと身構えて降ろすが,予想より軽かったのでちょっと拍子抜けしてしまった.大型車のセルモーターの方が多分重いと思う(笑)


折角,フロアがスカスカになったので以前よりどす黒く汚れた部位を灯油でふき取ってみる.
なお,赤っぽくなっている部位は錆封じ(元々透明なケミカル)が変色したものである.錆じゃないっす(笑)


てっきりオイル汚れだと思っていたが過去(ボクの手元に来る前か来た直後の車検あたり)に噴いたと思われるシャシブラックだった.

今日はここまで.

| BNR32, HNR32::パワートレーン | 11:10 PM | comments (0) | trackback (x) |


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